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第四次紅茶探検隊のワクワク計画全貌

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 ネパール・ダージリン紅茶探検計画の全貌を明らかに
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イラムからダージリンへ-2縦長small

 それでは簡単に探検コースの肝をご説明いたします。
 成田から飛び立ち香港で乗り継ぎ、カトマンズ空港へ。ホテルで一夜をあかし翌朝は国内便でバドラブール空港へ。

 ここからジープでイラムの町をめざします。6-7時間かけて到着は夕方の予定。翌日から本格的な茶園めぐりです。

 ダージリンへはイラムから国境の町カーカルビッタへ。ここでネパール出国・インド入国手続きを行います。

 こんどは4WD車で6-7時間かけ夕方ダージリンへ到着。ダージリン茶園の見学は翌日からセリンボン、シーヨック、サングマ 3園を予定しています。

 最後は早朝にタイガーヒルに行きヒマラヤ山脈を眺めます。
 4wdでバグドグラ空港へ、空路・コルカタ(昔のカルカッタ)へ。
 夜に香港経由で成田へ向かいます。

 こうして旅程を眺めていると、小さな箱に宝石が詰まったような、良くできた計画だと感心しております。今回のアレンジはネパールでネパール人のご主人と旅行業を営む長谷川さんにお願いいたしました。


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素晴らしいダージリン紅茶

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 知的財産権に登録されているダージリン紅茶
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 ダージリン紅茶はGI(知的財産権)に登録され保護されています。
地理的表示( geographical indications、GI)は、商品の品質や評価が地理的原産地に由来する場合に、その商品の原産地を特定する表示です。条約や法令により、知的財産権のひとつとして保護されています。
 こうしてヒマラヤ山麓の風土が生んだ独特の香味は世界にダージリンティーとして認められております。皆さまも是非その素晴らしさをお試しください。

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2015、今年のジュンパナ1stフラッシュ

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 ダージリン・ジュンパナで水出し、美味しい
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 水出しで奇麗に開いた茶葉を見ていました。取り出してみると、通常はリーフと言えどもちぎれていますが、ジュンパナ1stフラッシュは高さ1cmから2cmの一芯二葉がそっくり入っていました。2月末に手作りしたと言う1stフラッシュ・アーリー、やっと目が出た茶木の小さな若葉を摘み取って作ったことが分かります。ダージリンの輸出業者は2kgだけ作ってもらったと語ったとか。

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ネパールの紅茶

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  ダージリンは土地が痩せてしまった、いい紅茶が取れない
  次はネパールだという声がある、本当なのか。
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ネパールの紅茶は東部のイラムで作られる。
ダージリンの隣なので条件はダージリンに似てる。
そして個人経営の茶園が多いのも特徴のようです。
美味しいイラム茶が手に入れば私の店でも販売したい。
 とにかく 味次第です。

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FOODEXで見つけたインドの茶園主に興味津々

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  FOODEX(国際食料・飲料の展示会)に出店していた
  インドの茶園主を紹介されました。
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インド政府の開発要請を受け、ダージリンの南、ダックに茶園を作った男です。
500人のスタッフで運営していると言う、その家族を含めると1000人以上の生活を背負っている。

英語で「ダージリンに来たら是非、俺のところへ寄ってくれ」という。直観的だがこの男は信用できそうだ。
FOODEXから帰ったら早速ダージリンの茶園地図がメールで届いていた。

いい紅茶を輸入できるパートナー関係が築けるといいのだが。
ここからが紅茶ビジネスの本当の面白いところです。

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ジュンパナ1stフラッシュで水出し

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 分けてもらったジュンパナで水出し、なるほどと微笑む
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 昨日のFOODEX(業者専用)見学、予想以上の人だかりでした。各国のブースを見ているだけで楽しい。食文化への関心は世界共通だと言うことがよく分かるイベントです。武器を捨て食べ物で平和を実現できないものだろうか、ふと、そんことが脳裏に浮かびました。
 さて持ち帰ったジュンパナ、儲け無でこっそり分けてくれた茶葉、実は客に試飲させるために持ってきたもの。しかし庶民感覚では高い値段でした。ブースで飲んだ味が再現できるのか家でお試し、特に水出しが気になっていて、こちらを作りました。抽出時間4時間と言われましたが真夜中に仕込んだので6時間となりました。
 スッキリしていていい香りです。これなら高くても売れるわけです。知り合いがダージリンでは最近中国のバイヤーが高値で買いあさり、物が手に入りにくくなったと嘆いてました。

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ジュンパナ1stフラッシュ、茶葉もいい色してます


 FOODEX-2015 国際食品・飲料展で紅茶探し

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国際食品・飲料展(in幕張)へ、目的は美味しい紅茶探し。
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 美味しい紅茶探は真っ先にインドブースへ。驚きましたブースの業者は2015今年の1stフラッシュを持ち込んでました。ジュンパナとロヒニーの二つ。さっそく試飲させてもらい、先日作ったダージリン茶園地図をスマホで見せながらいろいろ知識をいただきました。帰りにジュンパナを分けて頂きました。今晩、水出しを作ってみたいと思います。
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紅茶の産地、植民地時代に注いだイギリス人の情熱

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 ウィリアム王子来日も終わったが、その人柄の良さも手伝い各地で大歓迎。
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 そのイギリスが植民地インドに避暑地として作ったダージリンは天空の街。そして何よりも紅茶農業を根付かせた功績は大きい。
 所変わってスリランカ、やはり植民地時代に2000メートルの山を拓いて茶園を作り、紅茶の生産を根付かせた。さらに山上にホテル、郵便局、競馬場まで作ってしまたイギリス人。人呼んでリトルイングランド。イギリス人の根性には驚くばかりです。

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